平成13年に東海道宿場・伝馬制度制定400周年にちなみ、「春まつり」として“城と桜と落語の集い”を開催して以来、多門櫓周辺に植えられた桜の開花時期にあわせて毎年開催されています。 うららかな春の陽気の中、寄席・古武道・お茶席・演芸などが行われます。